調査結果は、以下のとおり。
- 内定取り消し
- 派遣切り
- リーマンショック
- 100年に1度の金融危機
- サブプライム
1位の「内定取り消し」は、約7割が選択した。調査元では、「この言葉がいかに他人事でなく“自分事”であったかを表している」とコメントしている。
本調査は、対象:新入社員研修の参加者、期間:2009年3月25日~4月10日、有効回答:583人(男性390人・女性193人)、調査元が選定した20語の中から3つを選ぶ方法で行われた。
5月1日、産業能率大学が「2009年度新入社員が選ぶ“ビジネス流行語”」を発表した。1位は「内定取り消し」2位が「派遣切り」と、上位2つが雇用にかかわる言葉となった。
調査結果は、以下のとおり。
1位の「内定取り消し」は、約7割が選択した。調査元では、「この言葉がいかに他人事でなく“自分事”であったかを表している」とコメントしている。
本調査は、対象:新入社員研修の参加者、期間:2009年3月25日~4月10日、有効回答:583人(男性390人・女性193人)、調査元が選定した20語の中から3つを選ぶ方法で行われた。