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 パソナテックが、サーバー仮想化、ストレージなど、システム運用エンジニアが押さえておくべき技術をクローズアップした「システム運用4大セミナー」を7月14日(火)より開催する。



 「システム運用4大セミナー」は7月14日~8月22日に開催される。内容は次のとおり。

【7月14日(火)】Linuxの運用・管理で押さえておくべきテクニック!『システム管理コマンドの読み方』

 システム管理で利用する基本的なコマンドを取り上げ、その出力から何を読み取るかを解説。また、システム運用管理の現場でよくあるケースごとに、どのようなコマンドを使えばよいのかも紹介する。

【7月28日(火)】インフラ運用・管理のポイント!『仮想化時代のストレージ入門』

 サーバー仮想化によるシステム統合のニーズが高まる中、ストレージ統合のため、共有型ストレージに関する知識が求められている。共有型ストレージの基本と活用方法について解説する。

【8月6日(木)】これだけは知っておきたい!『エラーメッセージ50』

 Linuxでコマンド実行したときのエラーメッセージや、メッセージとして表示されている英語(英単語)の意味などを取り上げて、事例や内容の解説を行う。

【8月22日(土)】マイクロソフト仮想化技術を知る!『Hyper-Vのここが凄い』

 VirtualPCでのデスクトップ仮想化、ターミナルサービスによる プレゼンテーション仮想化など、マイクロソフトのさまざまな仮想化技術の概要を デモを交えて紹介。また、今注目のサーバー仮想化テクノロジ『Hyper-V』に関して実際の操作画面を通して、便利な機能について解説する。

 ※「システム運用4大セミナー」へのお申込み・詳細はこちらから。






著者プロフィール
CAREERzine編集部(キャリアジンヘンシュウブ)

 出版社の歴史と信頼、ウェブマガジン編集部のフットワークと情報力を活かして、読者の皆さんのよりよいキャリア構築をお手伝いします。





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